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SSSと総選挙ダイマ  

4月にプロデューサーランクSSS「アイドルマスター」を獲得しました。
第8期アイドルマスターということになりました。
最終日かなりギリギリでふらふらしながらのフィニッシュ、もう少し余裕を持っておけばと反省しています。
二度目をやるかは未定。しばらくはやるつもりないです。ツカレタ。
Screenshot_2017-05-01-12-03-19.png

現在第6回シンデレラガール総選挙(と楽曲総選挙)も佳境。
中間発表があり、月末限定があり、色々と情勢が動いた後のラストスパートの期間。
個人的にはこの2週間で様々なダイマに触れる機会が続いたのでめっちゃ楽しんでいます。
総選挙の動向の話やらダイマの話やら、あと連休中に自分で作ってみたダイマもちょっとご紹介。

…あとSSA公演の出演者やべえよ…。
ピンクチェックスクール集合は嬉しいけどチケット取れる気がしねえ。



○SSSアイドルマスター

先述の通り第8期アイドルマスターの称号を獲得しました。
shabon songイベントがランキング戦じゃなくなってしまったこともあり、イベント発表の時点でSSS参戦の意思を固めていました。
パレード月のセオリー通り、パレードで可能な限りファン数を稼いで逃げ切るという方針で動きました。
全公演をクリアした後はハイスコア編成でひたすらGOIN'回しをメイン。
イベ後もコツコツGOIN'回し続けて地道にファン稼ぎ。
Nocturneイベ開始の4/19時点で約580位。

この時完全に余裕ぶっこいてました。

時は経ち、月末の4月30日。
昼の11時時点での順位がこちら。
Screenshot_2017-04-30-11-06-02.png

          1 0 0 1 位

前日の昼頃の時点で800位台にはなっていたのですが、順位の落ち方が緩やかだったためかなり油断をしていました。
おまけに29日の夜から早朝にかけてユーザー生放送を7時間近くぶっ通しで見ていて、その間一切デレステを触っていなかったのも大きく順位を下げた原因でした。
早朝に順位を見てひっくり返って、一旦睡眠を取った後、昼からひたすらシャンシャンしまくりました。
グルーヴが始まってからはアンコールリタイア走法で引き続き爆走。
なんとか安全圏まで逃げ切って最終順位は948位、闇に飲まれずに済みました。
いやほんと余裕の逃げ切りとはなんだったのか。

今回の反省点としては、「月末が完全に土日になっている月はやべえ」ってことに事前に気づけていなかったことですね。
土曜の夜は触れなくなるってこともあらかじめわかっていたので、それを見越してもっと平日に稼いでおくべきでした。

デレステにSSSが登場して以来、一度は取りたいなーと思っていたSSSを、美穂イベントの月に達成できたことは非常に誇らしいです。
二度目をやるかどうかは今のところ未定ですが、今回の反省を活かして余裕のあるときだけにしたいですね…。


○第6回総選挙 投票締め切りまでもうすぐ

投票締め切りが迫る総選挙。
中間発表を見て色々と独自の展望を。
あくまで個人的なメモみたいなもので長いため読み飛ばして構いません
6回中間

まずCu
佐久間まゆの躍進は予想通り。開催直後から勢いが目に見えて違った。中の人効果も大きいはず。
関裕美も順位を上げるとは思っていたけど想像以上に上に食いついている。中間後の爆発要素がないので、去年同様中間発表を火薬に驀進できるか。
安部菜々が総合10位に甘んじているのは意外ではあったが月末に備えて力を溜めていたというのがありそう。ただ月末の目論見が外れてどれだけ何クソ根性を維持できているPがいるかが不安。
智絵里幸子みくは順当、みくが予想よりも落とした程度か。
加奈が一番のダークホース。上位Cuに一槍刺したという実績は今後に活きてくるはず。
卯月の順位が一番読めなかったがよく踏みとどまったという感想。やっぱりかな子がかなりギリギリになっちゃってる。ちょっと苦しいかな。

次にCo
高垣楓はおそらく開始時点ですでに運営が筋書きを綿密に書いていたとは思う。だけど逆を返せばこれまでの実績によって今回のガシャバフを勝ち取ったと考えていいかと。
藤原肇がおそらく今のところ一番の安全圏…のはず。「繋がり」に悩む担当も多いけどこれから作るものなんだと思うから期待。
荒木比奈もボイス獲得の可能性は高そう。Co自体がそもそもトータル順位高いし、属性3位漏れても9位以内に入りそう。
加蓮文香奈緒は強い。加蓮は地力、文香は物量、奈緒は…これも地力なのだろうか。
茄子さんは相変わらず上位に食い込んでくるのが不思議。
他は意地を見せている、声がついて新たな人気を獲得した森久保飛鳥、落ち着きすぎて少し空白を生みだしてしまっている

最後にPa
本田未央は、たぶんしばらくの間こうして苦しいマラソンを続けなければいけなくなるのかもしれない。運営が力を貸すのが次回か、次々回か、現状のままだとそれまでは決定打を持てない。
喜多見柚は去年の失態を経験しているから絶対に中間後に手を緩めることはしないはず。たぶん中間後も全力だろう。
変動の激しいPaにおいて村上巴の位置はかなり危ない。浮動票が集まりにくそうな巴は少し不利か。
藍子の地力は相当やばい、美嘉が落ちたのにガシャデバフのあった藍子がキープしているのは異常。…もしまくっちゃったら気まずそう…。
日菜子ナターリアの間に食い込んできたは爆発力がどれほどのものになるか。
あとはヴァリサが頑張ったのと、しゅがはだけじゃなく芳乃もギリ残ってるのが大健闘。


トータルで見るとやっぱりCoが強い。50位以内でどれだけCoが埋めるか見もの。
Cuの牙城が崩れたのは必然かもしれないが、やはり目の当たりにすると衝撃的。あと選挙期間で恵まれていないのが厳しい。
Paは今回も大荒れしそう。


ツイッター上では今回の総選挙で変わった現象が二つ見られた。
一つは票交換
担当同士で交流して、お互いの魅力を発信しつつ互いに票を入れるという試み。
担当外のTLへアピールできるという方法で、実際にどれほどの効果があったかはわからないが閉塞になりがちな選挙活動における新たな取組になったかもしれない

もう一つはTwitter連携のツイート数調査
俗に出口調査とも言われた、ツイート数とツイートユーザー数をツール集計してカウントするというもの。
序盤から中間直後までの間かなりの話題を集めた。
何よりも「このアイドルは勢いがある!」というのをわかりやすく見せて、死に票を嫌うユーザーの浮動票を取り込みやすいという点が大きいと思う。
まゆ、忍、光あたりがやはり顕著か。
虚勢かもしれないけれど、虚勢も勢いだからきっと有効なのだろう。
中間の結果に少なからずの相関関係が見られたということで、今後も予測ツールとして活用されることだと思う。


去年のアレがあったからこそ上位のほとんどは順当に中間通りのままCD圏内に残る気はする。
本来多くの浮動票を得られる期待もあった菜々と未央が月末を経て踏ん張れるかが注目。
いやー楽しみですね。


○ダイマあれこれ

最近なにかと総選挙に関してダイマを受けることが多く、影響を受けやすい自分としてはホイホイ支援表を投げたくなっちゃってしまっています。

ツイッター上では様々なダイマタグが総選挙用に作られており、担当同士の結束を固めるツールとなっている。
担当外でもちょっと興味がわいたときに気軽にタグから魅力を探しにいけるという面でも良い試みだと思う。

ダイマタグの一例。追記に他のものも色々と列挙されているので調べてみると面白いかと。
ちなみにこの後 #小日向美穂と夢の階段を というタグもできた。

上でちょいちょい話題にしてたけど、俺達の少女Aというユーザー企画で色々プレゼンの音源を聴いて影響を受けていたり。
綾瀬穂乃香とか古澤頼子、北川真尋、江上椿、佐久間まゆあたりが非常に刺さった。
担当じゃないと知らないこととか、担当だからこそ開くことができる表現だったりとか、そういうのを生声で聴くことができるというのは非常にためになるし、紹介されたアイドルのことを好きになる。
第7回少女A_第1部

第7回少女A_第2部

第7回少女A_第3部
放送中に追いかけて作った画像のまとめ。楽しかったし感動もした。

それ以外にも画像なり、写真なり、動画なり、文章なり、色んなダイマの形があった。
見ていると表現とか広告の手法とか色々勉強になる。
自分も我流でTwitterにいくつか投げてみた。








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